福山市でパッシブデザインの健康住宅なら、WB工法とシラス壁のツカサホームです

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日本の家は大工が建てんといけんでしょう!

福山市で木造注文住宅ならお任せください!

終の棲家に最適な家とは?

「いい家」で快適に暮らしたいと思いますよね。そして、思わず背伸びして大きく深呼吸したくなる家がいいですよね。福山市の工務店 ツカサ工務店です。

私たちは、大工です。ずーっと‘木の家’を造ってきました。

そして「日本には木の家が一番だ」ということに自信があります。コンクリートや鉄の家もいいですが、やはり人が住むのですから、あたたかさや、やわらかさが必要だと考えます。

『三匹の子ぶた』の話をご存知だと思います。2番目のお兄さん子ぶたが、木の家をつくるのですが、藁(わら)の家につづいて狼に簡単に吹き飛ばされてしまいます。私も子供に読み聞かせることがありますが大工としては少しさみしい気がします。

しかし、これは石の文化であるヨーロッパの童話ですから仕方ありません。

けれど、私たちの住む日本ではどうでしょうか?

建築後、1300年という世界最古の木造建築物である法隆寺金堂を有する日本では、物語はずいぶん変わっていたと思います。

  • やはり、日本の気候風土には、‘木の家’が適しているのです。
  • だから、気持ちいいのです。だから、くつろげるのです。

やっぱり我が家は‘木の家’が一番なのです。

しかし近年、シックハウス症候群などの問題が発生していることも事実です。
なぜ、こんなことが起こってしまうのか?
「病気になって住めなくなる家」と健康で快適な『終の棲家(ついのすみか)』になる家の違いは何でしょうか?

終の棲家でゆったり暮らす

木造住宅で最高の通気断熱WB工法とは?

木は呼吸しています。自然の恵みを最大限に生かすのが、日本建築の第一の特徴です。

木の性質を知り尽くし、適材適所に配置する技術を持った匠人が、世界的にも類を見ないほどの日本建築の高い技術そのものだといっても過言ではないでしょう。

その匠人が築いてきた日本建築の伝統と技術には、現代住宅の目指す健康・快適・省エネ・高耐久といったところの知恵やヒントにあふれていることは言うまでもありません。

それら日本建築の伝統や技術と最新の技術を組み合わせた、進化した木造住宅が『通気断熱WB工法』の家といえるのです。

息をする家。木でできた家は呼吸しています。家をたんなる容器としてではなく、生き物としてとらえるのが、WB工法の考え方です。

では、通気断熱という考え方や形状記憶合金式自動開閉装置といわれる最新技術、そして省エネ君ヨドマーズとはいったいどういう物なのでしょうか?

通気断熱WB工法とは?

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